イベント概要
「そもそも理想な組織・チームってどんな状態なのか?」
「いまは管理職として、何に注力をすべきなのか?」
日々の業務の中で、このような迷いを抱くことはありませんか?その不安の正体は、マネジメントができているか否かを測る「基準」が曖昧なことにあります。
しかし、マネジメントにおける「できている状態」は一律ではありません。組織のフェーズやチームの状況、メンバーの習熟度によって、求められる成果も行動も刻々と変化するからです。
本ウェビナーでは、画一的な正解を探すのではなく、状況に応じた「マネジメントができている状態」をいかに定義し、それを評価の「基準」として落とし込むかを解説します。今のあなたのチームにとっての最適解を導き出し、迷いなくマネジメントを行うための思考法をお伝えします。
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「今のチーム運営が正解なのか自信がない」と悩むマネージャーの方
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状況やフェーズが変わる中で、都度何を優先すべきか迷ってしまう方
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マネージャーの評価基準が曖昧で、納得感のあるフィードバックができていない人事・経営者

長村 禎庸
株式会社EVeM
CEO
2006年大阪大学卒。リクルート、DeNA、ハウテレビジョンを経てベンチャーマネージャー育成トレーニングを行うEVeM設立。 DeNAでは広告事業部長、㈱AMoAd取締役、㈱ぺロリ社長室長兼人事部長などを担当。ハウテレビジョンでは取締役COOとして同社を東証マザーズ上場に導く。
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